蘭子と茶々丸を筆頭にわが家のしっぽさんとの日々を綴ります
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2015-05-30 (土) | 編集 |
何から書いたらいいのか

5月連休明けに夫が事故に遭いました。
通勤途中のバイク同士の衝突事故でした。
幸い 命に別状はありませんでしたが、骨折多数 その他にも強打した部位の治療中。

3週間すぎて やっと私の心臓はバクバクしなくはなりました。
ドラマで警察からの連絡が来て驚く映像は見慣れてますが、現実はもっと心臓に悪いもんです。
遠く離れた救急救命センターで待ちに待たされた挙句、チューブだらけの姿を見て
心配と安心と緊張で 結局自分が具合悪くなって、ずっと付き添うつもりが、あえなく帰宅。
以前救急車に乗った記憶がまざまざと蘇りました。
弱い己の身体が情けない。

自宅から1.5〜2時間。
当初はしんどくても 毎日見舞っていましたが、なかなか状態が良くならず、薬で眠っている姿を
見続けるのは精神的に辛いものです。

それでも あともう少しで良くなるに違いないと信じて通っています。

当事者でないとわからない 諸々の手続きや申請があり、それも不安にさせます。


何が起こるかわからないのが人生なのでしょうか

今を乗り越えなきゃいかんと
猫たちを見て、奮起しないと折れそうな自分がいます。





ぶん太のくつろぐポーズにホっ

ぶ金


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